商標登録サイトで
商標検索・
ロゴ商標検索。
ブランド名・商品名・ロゴ名を入力すると、特許庁J-PlatPatの公開データから先行商標を
30秒で一覧表示。商標登録検索・商標調査無料の事前整理にお使いください。
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商標検索・商標登録検索
文字商標を公開データから確認し、同一・近い名称の有無を整理します。
ロゴ商標検索の下調べ
ロゴ内の文字列やブランド名を検索し、弁理士相談前の資料を整えます。
商標 登録 代行の料金確認
出願代行を弁理士へ相談する前に、検索、調査、区分、印紙代の確認順を整理します。
商標登録されているかを確認するには
その名前がすでに商標登録されているかは、特許庁の公開データベース(J-PlatPat)で誰でも無料で確認できます。 ログインも申請も不要で、商標ナビの検索も同じ公開データを参照しています。ブランド名・商品名を入力すれば、 同じ文字列や近い名称の先行商標を一覧で確認できます。
1. 権利状態を見る(登録 / 出願中 / 消滅)
ヒットした商標が今も有効かどうかは「権利状態」で分かります。すでに存続期間が切れて消滅している商標や、 審査中でまだ登録されていない出願も同じ一覧に並ぶため、ここを取り違えないことが確認の第一歩です。
2. 商品・役務が重なるかを見る(区分番号だけで判断しない)
同じ名前が登録されていても、商品・役務がまったく異なれば併存している例は多くあります。 ただし区分番号が違えば無関係、ではありません。特許庁は商品・役務ごとに「類似群コード」を付しており、 第14類の宝石箱と第20類の家具のように、区分をまたいで類似と推定される組み合わせがあります。 自分の区分だけを見るのではなく、ヒットした商標の指定商品・役務と類似群コードまで確認してください。
3. 読み方が似た商標まで確認する
商標は文字が一致していなくても、読み(称呼)が似ていれば影響し得ます。 完全一致で0件だったから安全、とは判断できません。カタカナ読みや表記ゆれも含めて広めに確認してください。 最終的な類否判断・登録可能性の鑑定は弁理士の専門業務です。
商標出願を検討する前に知っておきたいこと
商標は「先願主義」
日本の商標制度では、先に出願した人が権利を取得します。長く使ってきた名前でも、他者に先に登録されると使用に制限がかかる場合があります。詳しくは弁理士へご相談ください。
区分(ニース国際分類)の選択が重要
商標は商品・役務の45区分に分類されます。どの区分で出願すべきかの判断は弁理士の専門業務です。
Amazonブランド登録には商標登録が必要
Amazon Brand Registryでは商標登録が要件となります。出願・登録手続きは弁理士へお問い合わせください。
公開データから30秒で一覧表示します
かんたん3ステップ
公開データの整理から弁理士へのご相談まで
ブランド名を入力
検索ボックスにブランド名を入力するだけ。会員登録は不要です。
先行商標を一覧表示
特許庁の公開データから先行商標を一覧で表示します(登録可能性の判断は弁理士業務です)。
弁理士へ相談
整理した情報をもとに、出願や登録のご相談は弁理士へお問い合わせください。
商標登録をもっと詳しく
目的に合わせて、必要な情報にアクセスできます
業種別ガイド
あなたの業種に必要な区分や出願のポイントを解説
ガイド記事商標ガイド
基礎知識から戦略まで、商標登録を体系的に解説
50+用語用語集
区分、拒絶理由、マドプロなど専門用語を解説
無料ツール費用シミュレーター
区分数から出願料・登録料を自動計算。印紙代がすぐわかる
出願人データ出願人一覧
主要な出願人の商標ポートフォリオを一覧
14プラットフォームプラットフォーム別ガイド
Amazon・楽天・Shopifyなど、プラットフォーム別の商標対策
手続きガイド手続き一覧
出願・更新・異議申立など、商標に関する手続きを解説
30+商品商品別ガイド
コーヒー・アパレル・化粧品など、商品別の区分と出願ポイント
FAQよくある質問
費用・期間・手続きなど、よくある疑問に回答
人気の業種ガイド
業種ごとに必要な区分と出願のコツがわかります
よくある質問
商標登録サイトでは何を確認できますか?
商標ナビでは、ブランド名・商品名・ロゴ名などを入力して、J-PlatPat等の公開データに含まれる先行商標を一覧で確認できます。登録可能性の判断は弁理士へご相談ください。
商標登録検索と商標検索は何が違いますか?
商標検索は先行商標を調べる作業全般を指し、商標登録検索は登録前後の商標情報を確認する検索意図で使われます。商標ナビではどちらの下調べにも使えるよう、商標名・商品名・ロゴ名を公開データから確認できます。
ロゴの商標検索にも使えますか?
ロゴに含まれる文字列やブランド名の検索に使えます。図形そのものの類否判断や登録可能性の鑑定は弁理士の専門業務です。
商標登録にはいくらかかりますか?
出願時の印紙代は1区分あたり約¥12,000〜¥28,200(特許庁公開情報)。弁理士に依頼する場合の費用は事務所により異なりますが、一般的に¥8〜15万が相場とされています。
商標登録にはどのくらい時間がかかりますか?
特許庁の審査期間は通常6〜12ヶ月程度です。早期審査制度を利用すると2〜3ヶ月に短縮できる場合があります。
区分とは何ですか?
商標は「ニース国際分類」の45区分に分かれており、商品やサービスの種類ごとに分類されています。出願時に該当する区分を選ぶ必要があります。
同じ名前の商標が既にあっても出願できますか?
区分が異なれば出願できる可能性があります。例えば飲食店の「YOKAN」と衣類の「YOKAN」は別の区分なので、共存できる場合があります。
注目のお知らせ・分析レポート
商標に関する最新の分析レポートとプレスリリースをピックアップ。
まずは公開データで先行商標を整理
日本の商標制度は先願主義。商標登録サイトで検索する前に、特許庁の公開データから先行商標を30秒で一覧表示します。
本サイトおよび当社が提供するサービスは、公開データの取得・整形・可視化による情報提供であり、弁理士法上の「鑑定」「代理」「出願書類等の作成」を一切行いません。商標の登録可能性・類似性の判断、拒絶理由の予測、出願戦略の助言等の専門的判断は弁理士にご相談ください。本サービスの情報は参考情報であり、いかなる法的見解も含みません。