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9
商品区分

9類 — 電子機器・ソフトウェア

概要

科学用・航海用・測量用の機器。コンピュータ、ソフトウェア、アプリ。録音・再生機器。

含まれる商品・サービスの例

コンピュータスマートフォンソフトウェアアプリカメライヤホン充電器ゲーム機

出願費用の目安

自分で出願する場合

¥12,000〜

出願料¥3,400 + 登録料¥8,600(1区分の場合。電子出願)

弁理士に依頼する場合

¥80,000〜

弁理士手数料 + 印紙代(事務所により異なります)

※ 区分数が増えるごとに追加費用がかかります。2区分以上の場合はお問い合わせください。

よくある質問

SaaSやアプリは何類で出願すべきですか?

SaaS・アプリは第9類(ダウンロード可能なソフトウェア)と第42類(SaaSとしてのソフトウェア提供)の両方を検討してください。

ECサイトの商標はどの区分ですか?

ECサイト自体は第35類(小売サービス)が主ですが、サイトのソフトウェア・アプリは第9類、プラットフォーム運営は第42類も関連します。

9類が必要な業種

以下の業種で第9類の商標登録が必要・推奨されています。

関連ガイド

関連する用語

第9類の先行商標を整理して見る

特許庁の公開データから先行商標一覧と機械的な文字列距離を整理したデータレポートをお届けします。

※本レポートは弁理士法上の鑑定・類否判断を含みません。出願や登録可能性のご相談は弁理士へお問い合わせください。

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