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基本情報
- 出願番号
- 2025000252
- 出願人/権利者
- ファクトリータリー ソチエタ ア レスポンサビリタ リミタータ
- 商標の種類
- 文字商標
- 出願日
- 2025年1月6日
- 登録日
- —
指定区分
干しのり及び焼きのり,加工済みアンチョビ,加工済みアスパラガス,加工済みビート,バター,香料入りバター,いり栗,カポナータ(野菜の煮込み料理),保存加工をしたアーティチョーク,加工済みアーティチョーク,肉製品,加工済みのキャベツ,酢漬けのきゅうり,魚を主原料とする加工品,加工済みたまねぎ,保存加工をしたたまねぎ,玉ねぎの漬物,ジャム,加工トマト,野菜の漬物,サワークラウト,加工済みの食用花,乾燥処理済みの食用花,保存加工をした果実,保存加工をした野菜,冷凍果実,冷凍野菜,干しいちじく,フリッタータ,乾燥果実,保存加工をしたきのこ,乾燥マッシュルーム,食用ゼリー,コンポート,じゃがいもを主原料としたダンプリング,フィッシュソーセージ,ラード,保存加工をした豆類,豆類(加工済みもの),乾燥豆類,なすのパルミジャーナ,加工済みなす,食用油脂,風味づけされた食用オイル,加工したオリーブ,調理済みオリーブ,保存加工をしたオリーブ,オムレツ,オムレツ(ロールしたもの),レバーパテ,オリーブのパテ,野菜のパテ,唐辛子の漬物,保存加工をした唐辛子,保存加工をしたパプリカ,魚(生きているものを除く。),食用魚介類(生きているものを除く。),軟体動物(生きているものを除く。),主に野菜からなる惣菜,主に野菜からなる冷凍惣菜,鶏の照り焼き,保存加工をしたトマト,トマトの缶詰,乳製品,トリュフを主原料とするスプレッド,冷凍加工水産物,冷凍肉製品,冷凍加工野菜,酢漬けのラディッシュ,保存処理された肉,刺身,加工済みの大豆,納豆,大豆,大豆のチップ,大豆のパテ,大豆を主原料とするスナック食品,大豆油,保存加工をしたトリュフ,調理済みトリュフ,ポテトパンケーキ,卵,加工卵,調理済みの野菜,凍結乾燥した野菜,加工野菜,焼き鳥,スープ,スープのもととしてのブロス,食肉,加工水産物,カレー・シチュー又はスープのもと,菓子(果物・野菜・豆類又はナッツを主原料とするものに限る。),パスタ入りのサラダ,ライス入りのサラダ,その他のサラダ,香辛料をきかせたピクルス
食酢,風味をつけた酢,バルサミックビネガー,食品用香味料(精油のみから成るものを除く。),調味料及び香辛料,ペストリー生地,ピザ生地,ケーキ生地,ソフトプレッツェル,ブリオッシュ,コーヒー,茶,ココア及び代用コーヒー,にっけい粉,カネローニ(乾燥したものおよび調理済みのもの),ケーパー,穀物の加工品,食用でんぷん,穀物の加工品を主材とする調理済み惣菜,ベーキングパウダー,酵母,ちょうじ粉,チョコレート,シェル型のパスタ,菓子(果物・野菜・豆類又はナッツを主原料とするものを除く。),クレープ菓子,ホットケーキ,クミンパウダー(香辛料),ターメリック(香辛料),スイーツ,凍らせた洋菓子,砂糖菓子(キャンディー),料理用乾燥ハーブ,食用粉類,平焼きパン,氷,アイスクリーム,スティック状のパン,太いスティック状のパン,家庭用の食品膨張剤,菓子用ミント,ミント(香辛料),はちみつ,デザートムース(菓子),アジアの麺類,練り切り,調味料としてのラー油,おにぎり,食パン,ペストリー,洋菓子,タルト,クッキー,乾燥パスタ,生パスタ,めん類,穀物を主原料としたダンプリング,シート状のパスタ,パスタを主材とする惣菜,米を主材とする惣菜,主にパスタからなる冷凍惣菜,主に米からなる冷凍惣菜,ピザ,調理済みのピザ,冷凍ピザ,ひき割りとうもろこし,パン,穀物調製品,調理済みラーメン,調理済みのセイヨウワサビ(調味料及び香辛料),米,食塩,調味料,香辛料及び保存加工したハーブ,セージ(香辛料),水あめ,糖みつ,マスタード,穀物を主原料とするスナック食品,すし,塩味のきいたパイ,その他のパイ,トルテッリーニ(詰め物入り円形パスタ。中に具を入れる),乾燥したトルテッリーニ(詰め物入り円形パスタ。中に具を入れる),フローズンヨーグルト,シャーベット,わさび粉,サフラン(香辛料),砂糖,甘味料(天然のもの),食品香料(精油のものを除く。),ソース
同じ区分で出願する場合の費用目安
3区分の場合の印紙代(弁理士費用は含みません)
出願料
¥29,200
登録料(10年)
¥98,700
合計
¥127,900
この商標のステータスについて
この商標は現在出願中で、特許庁による審査が進行しています。審査期間は通常6〜12ヶ月程度です。審査を経て登録査定が出れば登録となりますが、拒絶理由が通知される場合もあります。
よくある質問
「」と類似した名前で商標を出願できますか?
類似の商標を出願する場合、この商標の指定区分(第29類・第30類・第33類)との抵触関係を事前に確認することが一般的です。商標の類否判断(称呼・外観・観念)は弁理士業務に該当しますので、専門的な判断は弁理士にご相談ください。商標調査データレポートでは公開データから先行商標一覧を整理してお届けします。
商標の区分(第29類・第30類・第33類)とは何ですか?
商標登録は、商品やサービスを45の区分に分類する「ニース国際分類」に基づいて行われます。この商標は第29類・第30類・第33類で登録されており、同じ区分で類似の商標を使用することは商標権侵害となる場合があります。
出願中の商標はどのくらいで登録されますか?
特許庁の審査には通常6〜12ヶ月かかります。拒絶理由通知が発行された場合は意見書・補正書の提出が必要で、さらに数ヶ月かかることがあります。早期審査制度を利用すると約2ヶ月に短縮できる場合があります。
特許庁の公式データベースで詳細を確認
J-PlatPatで確認するこの商標と似た名前の先行商標を整理して見る
公開データから「」周辺の先行商標一覧と機械的な文字列距離を整理したPDFレポートをお届けします。
※本レポートは弁理士法上の鑑定・類否判断を含みません。出願・登録のご相談は弁理士へお問い合わせください。
本サイトおよび当社が提供するサービスは、公開データの取得・整形・可視化による情報提供であり、弁理士法上の「鑑定」「代理」「出願書類等の作成」を一切行いません。商標の登録可能性・類似性の判断、拒絶理由の予測、出願戦略の助言等の専門的判断は弁理士にご相談ください。本サービスの情報は参考情報であり、いかなる法的見解も含みません。